|
11日の午後、総合病院で親知らずを抜きました。横向きでかなり深く、1時間半ほどかかりました。ドリルで砕いている途中、急に首全体が痛くなり、苦痛を訴えると、エアーで細胞に空気が入ってしまったとの説明がありました。その後、のみとかなづちで砕いて抜きましたが、鼻の横から耳の周囲、首全体、肩にかけて、押すとプクプク音がしてむくんでしまっています。2〜3週間で自然に治るということで、感染症防止のために抗生物質の点滴をしたり薬をもらいました。事前にこのような危険性の説明がなかったのですが、細胞に空気が入るということはどういうことなのでしょうか?また、このようなことは、よくあるケースなのでしょうか?後遺症などの心配はないのでしょうか? |